1月27日(土曜日)
能登半島地震からまもなく1ヶ月を迎えようとする中、東大阪市アリーナで「みんな集まれ!2024 わくわく家族de災害脱出ゲーム」が開催されました。
子育て世代を中心に今回も多くの方がイベントに参加。改めて私自身も能登半島地域を襲った地震災害は決して他人ごとではなく、危機感を持ち災害知識を学ぶ必要があると再認識しました。
例えば、災害伝言ダイヤルは171(イナイ)、その後に伝言を伝えたい人、聞きたい人の電話番号を入力する必要があります。
果たして、家族や友人の電波番号覚えているだろうか‥。
デジタル化が進む中ですが、災害時には、自分たちで何が出来るかを、考え見つけることが重要であることを学びました。
これからの避難訓練を考えるきっかけにもなりました。災害対策の強化に取り組んでまいります。
子育て世代を中心に今回も多くの方がイベントに参加。改めて私自身も能登半島地域を襲った地震災害は決して他人ごとではなく、危機感を持ち災害知識を学ぶ必要があると再認識しました。
例えば、災害伝言ダイヤルは171(イナイ)、その後に伝言を伝えたい人、聞きたい人の電話番号を入力する必要があります。
果たして、家族や友人の電波番号覚えているだろうか‥。
デジタル化が進む中ですが、災害時には、自分たちで何が出来るかを、考え見つけることが重要であることを学びました。
これからの避難訓練を考えるきっかけにもなりました。災害対策の強化に取り組んでまいります。


